人生は消化試合

今はただ残された人生を淡々と消化していくのみ

六日の菖蒲、十日の菊

「六日の菖蒲、十日の菊」 ・・・ 時機を逸して役に立たないこと
 
このブログに「役に立つ時機」があるのかというもっともな疑問はさておいて、
名古屋旅行記が長引いたり入院したりで出し損ねていたネタを書き連ねてみる。
 
(ネタその一)

実は名古屋に行った翌週、「113系でいく急行伊豆の旅」で伊東に日帰りで行っていた。

旅行特典その1、サボのレプリカ(プラスチック製)と特製弁当。美味し。

こっちは本物のサボ(ホーロー製)。

旅行特典その2、紅白ならぬ湘南色饅頭。
橙色はオレンジ風味の餡が入っており、緑色はヨモギで中は粒餡。これも美味し。

伊東にある元・温泉旅館の「東海館」
旅館としては廃業されたが、中は見学でき曜日や時間限定で入浴も可能。
 
とまあ、あまり時間的な余裕はなかったが、楽しい旅であった。
機会があれば今度はゆっくりと行きたいものである。
 
(ネタその二)

はるかぜ日和 ? (バンブーコミックス  WIN SELECTION)

はるかぜ日和 ? (バンブーコミックス  WIN SELECTION)

最終回と聞いたとき、「余は信じぬ、信じたくない(オォォォォ・・・)」と劉備ばりに号泣した。
・・・というのは嘘だが、これも終わってほしくなかった。
それにしても、太郎がこんなに乙女チックな奴だったとは(笑)。
しかし、「(笑)」とつけてみたものの、今の私におまじないに頼ってまで叶えたい純粋な願いや想いが持てるのか。
うーん、うらやましいぞ太郎。でも「もげろ」だなんて言わないぞ太郎。幸せになれ。
それにしてもあとがきページの吏南の水着姿、あれはあれでGJなんだが何故スクール水着にしてくれなかったんだ作者ッ・・・!(BY一部の大人) 
 
(ネタその三)
こーしょー19さい(2) (アクションコミックス)

こーしょー19さい(2) (アクションコミックス)

掲載誌は少し(?)Hだが、この漫画はママのオッパイが手放せないBoys&Girlsでも大丈夫な一般向け。
「永遠の19歳(ホントは12歳)」の乃音ちゃんは可愛いけど、何かと入ってくる岩下さんの「たゆん」につい目を奪われてしまう。
 
・・・

多分ここまで読んだ人は汚物を見るかのような目つきになってるんだろうけど、 
オッパイが嫌いな男なんていないんだよ?