人生は消化試合

今はただ残された人生を淡々と消化していくのみ

乗るなら今しかねぇ(富山死闘編1)

富山到着後、早々にチェックインして街中へ。

セントラムに乗りたい誘惑を抑え、「乗る(?)なら今しかねぇ」第二弾の富山大橋へ向かう。

見たまんま。

お約束のアングルだが立山連峰は見えず。

わざわざこのブログまで見に来る人なら橋の架け替えの話はご存知だろうが、
平成23年7月11日まで」ということは翌日の12日、なんて単純に決まるわけでもないにせよ、
この頃に新しい橋が開通するということなのだろうか。


鵯島信号所での離合。新しい橋が開通するとこの光景も見られなくなる。

別に不時着ではなく、偶然撮れた着陸する全日空機。富山空港は滑走路が神通川の河川敷にある。
飛行機は乗るのは苦手だが、離陸と着陸のシーンは鉄道にはない迫力があって好きである。

丸の内に戻って、いよいよセントラムに。
死闘はまだ続く。