人生は消化試合

今はただ残された人生を淡々と消化していくのみ

ホントに寝れないんだよ

「バスが好きでバス会社を作った男の話」
鉄道会社や航空会社をつくるよりはハードルは低いのだろうが、自分が運転士になりたいがために
会社をつくったというのはすごいというほかない。
公共交通には厳しいご時勢だけど、末永く無事故で運行して欲しいと思う。

写真は「省営バス第1号車」(交通博物館・2006年4月撮影)
バスといえば、反射的に「水曜どうでしょう」の「深夜バス(夜行バス)」を
思い浮かべてしまうが、プロフィールによると鈴井貴之大泉洋の身長は178センチらしい。
ついでにいうと私も178センチなのだが、あの座席はこの位の身長にはあわないように
作られているとしか思えない。
女性専用車両」もいいけど、各バス会社には「身長別車両」の導入も考えて欲しいと私は
半ば本気で思っている。